翻訳会社ならではの特長を活かした人材ソリューションを提供

人材派遣 事例紹介

A社事例:ゲーム会社でのローカライズアシスタント

ローカライズアシスタント、ネイティブチェックのための外国人派遣、社内通訳など、ゲーム会社でも英語力を求められるスタッフを派遣しています。 アシスタントに求められるのは、ゲームの翻訳だけではなく、プロジェクト進行に必要な開発者からのメールの翻訳や、仕様書、テスト仕様書などもあります。 ゲーム業界の各企業・各部門で求められる人材の特長を把握し、付加価値ある人材をご提供しています。

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B社事例:外資系製品メーカーでの社内業務プロセスの翻訳、内部監査の通訳

エンロン問題を契機に策定された企業改革法(SOX404)対策のため、急遽、B社は米国本社に社内業務プロセスを英語で早急に報告し、内部監査を受ける必要が生じました。
作成した日本語文書は2000ページにも及んだため、アークコミュニケーションズはまず請負形態により短納期で翻訳作業を終了しました。アサインした翻訳者とDTPオペレーターは20人以上にも上りました。
次に、複数の監査人と多数の社員とのインタビューがスムーズに遂行できるように、アークコミュニケーションズは、そのインタビューをリードできる6名の通訳者兼翻訳者の派遣を行いました。
インタビューが終わった後は、監査人が新たに追記し、まとめた英語の書類を日本語に毎日翻訳し、日英同時に書類を作成することも行いました。

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C社事例:独立行政法人でのWebマスター

C社のホームページの更新作業を、アークコミュニケーションズでは請負で作業を行っています。しかしながら毎月200ページ以上にわたる更新のため、C社内での管理作業は膨大なものとなりました。アークコミュニケーションズでは更新作業のノウハウを基に派遣者を教育した後、C社にWebマスターとして派遣しました。

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D社事例:大手通信会社での翻訳兼コールセンター窓口業務

D社宛にホームページから来る世界各国からの問い合わせに対する応対要員として、翻訳者を派遣しています。英文で来た問い合わせメールを和訳して担当部署へ送付したり、担当部署から帰ってきた回答メールを英訳して返答したりするのが主な業務です。しかしながらアイドルタイムには、日本語で来た問い合わせメールを2次窓口または営業へ橋渡しする作業を行い、コールセンターの負荷の平準化にも協力しています。

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E社事例:広告代理店での社内報作成

海外拠点を含め円滑にイントラネットで社内報を閲覧できるよう、必要なスキルに合わせて3人を派遣しています。
Xさん:社内報の企画や取材を担当する編集者。
Yさん:社長のメッセージや社内報のルールを英訳する翻訳者。
Zさん:イントラネットで正しく情報が発信されているかを管理するガバナー。
また、Yさんひとりでは対応しきれない翻訳量がある時には、アークコミュニケーションズが請負作業で対応しています。

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