翻訳のご要望が発生した場合、派遣スタッフを手配するか、翻訳会社に依頼するか?お悩みになることはありませんか?アークコミュニケーションズでは、双方のメリット・デメリットをお伝えした上で、クライアント企業様にとってよりよいサービスをご提供しております。
ご相談、お見積りは無料です。まずはお問合せください。
固定した人がオンサイトで仕事をするため、会社特有の用語や背景の理解が深まります。このため、会社の事情や特殊用語に対応した翻訳ができます。3ヶ月のプロジェクト翻訳対応、継続的に続く広報・マーケティングマテリアルの翻訳対応などには、特に向いています。
チェックやDTPなどの複数の工程があり、複数の翻訳者が翻訳を仕上げます。そのため、一人の翻訳者の工数金額となる派遣と比較すると金額は高くなることがありますが、安定した品質でご利用いただけます。
五月雨式にできる原稿を、社内に来たオンサイトの派遣スタッフが順次翻訳するので、スピードも早く、翻訳原稿ができる度に依頼する手間を省ける、というメリットがあります。
大量・短納期でも、決められた期限での納品をお約束します。複数の翻訳者を駆使し、土日も含めて対応することが可能です。特に納期が短く厳しい翻訳の場合は、請負サービスをお勧めいたします。
スタッフの時間単価でのご契約です。チェック費用を考えず、一人の派遣の場合には、請負サービスより安くなるケースが多くなります。ただし、空き時間が多いと、割高になります。
翻訳前の原稿文字数でのご契約です。翻訳だけではなく、チェックなどの複数の人が関わる多数の工程によって、翻訳を仕上げます。そのため、派遣と比較すると金額が高くなることが多くなりますが、安定した品質と納期でご利用できます。また、短いものが不定期に発生する場合には、空き時間の心配なくご利用できます。
オンサイトでの作業になりますので、御社基準でのセキュリティに則ることができます。特にセキュリティが厳しい、金融やコンサルティング系のお仕事では派遣でのご依頼が多くなります。
弊社はプライバシーマークを取得し、機密情報も含めセキュリティポリシーに則り運営しておりますので、請負でも安心しておまかせください。