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通訳の種類

通訳の種類

同時通訳

ほぼ同時に通訳する方法です。話し手は、通訳を意識せず話ができます。通訳者には高度な技術と集中力が必要です。多言語対応が必要な「国際会議」や時間が限られている「放送通訳」によく利用されます。

機材設備のない会場を利用する際は、通訳ブースや機材の設置が必要となります。
半日は二名以上、一日は三名以上で対応するのが一般的です。
英語→日本語→中国語といった、他言語とのリレー通訳もあります。

利用シーン

国際会議、講演会、セミナー、展示会、プレス向け製品発表会、グローバル人事研修、ワークショップ、インタビュー対応、商談、社内会議など

逐次通訳

話し手が、通訳のために短く区切りながら話し、その部分をまとめて通訳します。所要時間は長くなりますが、より正確な通訳が可能です。専門性を必要とする商談・会議・研修などによく利用されます。
半日は一名以上、一日は二名以上で対応します。

利用シーン

商談、社内会議、グローバル人事研修、ワークショップ、海外専門家との意見交換会、講演会、セミナー、展示会、インタビュー対応、プレス向け製品発表会、アテンド通訳など

ウィスパリング

同時通訳と同じく、ほぼ同時に通訳を行いますが、通訳者は聞き手の耳元でささやく程度の声で通訳をします。通訳を必要とする人が1~2名の場合の会議や商談などで利用されます。無線機器を利用することもあります。
2時間迄は一名、2時間以上は二名以上で対応します。

利用シーン

商談、社内会議、海外専門家との意見交換会、インタビュー対応など

アテンド通訳(随行通訳)

外国の方が買付・送迎など、日本国内で行動する際に同行し、そのサポートを行います。

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