B社事例:ツールを駆使した大規模なIT系翻訳

FrameMakerファイルをHTMLヘルプ形式へ(B社事例)

課題

最新のIT翻訳案件には、高度なツール利用技術が求められるケースが多々あります。そうしたツールを深く理解するSEがいるアークコミュニケーションズならば、お客様のどのようなご要望にも応えることができます。

たとえばB社のケースでは、既存の大量のFrameMakerによるファイルの翻訳に加え、WindowsとMacOS両方に対応するHTMLヘルプ形式への変換と、さらに将来のバージョンアップに備えてトランスレーションメモリに翻訳結果を保存したいという要望がありました。

アークコミュニケーションズの解決策

アークコミュニケーションズはFrameMakerファイルに、TRADOSで使用できる形式にファイル変換する「TRADOS S-Tagger for FrameMaker」や、トランスレーションメモリを作成する「TRADOS WorkBench、FrameMaker」、ファイルをHTMLファイルに変換する「WebWorks Publisher」、chm形式のヘルプファイルを作成する「HTML HelpWorkShop」、自社開発したテンプレート作成ツール、HTMLファイルの品質を確認する「HtmlQA」など複数のツールを適用して、決められた納期内で高い品質の翻訳サービスを提供いたしました。

翻訳サービスのご相談はアークコミュニケーションズにお任せください

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