ビジネスのグローバル化と、広報におけるWebサイトの重要度が認識されるにしたがい、英語版のWebページを用意される日本企業が増えてきました。
その一方で、こうした英語版ページは、急場しのぎに制作したまま放置されていたり、精度を判断する人材がいないことで十分な検証がなされていないなど、課題を抱えたままになっている場合が多いようです。
「Webサイトを企業イメージの向上や売上げに貢献させたい」
企業広報ご担当者のその思いは、英語版ページにまで、まだ行き渡っていないのが現状ではないでしょうか。
そこでアークコミュニケーションズでは、Web制作、ライティング、翻訳の3つのサービスを持つ強みを生かし、広報マテリアルとしての英語サイトという観点からの英語サイト評価サービスを開始することにいたしました。
評価は、広報マテリアル翻訳を専門とする、アークコミュニケーションズのネイティブ翻訳者が担当いたします。文法チェック、表現力などの英文を評価・診断し、企業イメージ向上のための改善部分について指摘、アドバイスいたします。
翻訳/ローカリゼーションに関する、よくあるお問い合わせはFAQをご覧ください。