内部統制報告書の翻訳には、より専門性の高い知識や経験が必要

SOX/JSOX対応

2002年7月、米国でSOX法*1が成立し、米国企業の日本法人でも、SOX対応のための内部監査が行われるようになりました。日本でも、2006年6月に証券取引法が「金融商品取引法」となり、内部統制監査制度が導入されることになりました(いわゆるJSOX[日本版SOX]法)。
施行後、SOX対応、JSOX対応のための内部監査を実施した企業は、かなりのコスト増とワークロードを強いられました。また、資料翻訳にも多大なコストと時間が費やされました。

アークコミュニケーションズは、SOX法対応の経験豊富な翻訳者を多数配し、初期段階からオンサイトで対応してまいりました。その結果、いち早く、スピーディかつコストを抑えた高品質な翻訳を提供する体制を整えることができました。膨大な内部統制報告書や各種資料の翻訳には、より専門性の高い知識や経験が必要になるため、そうしたスタッフを擁すアークコミュニケーションズにお任せください。

*1:Sarbanes-Oxley Act:サーベンス・オクスリー(オクスレー)法(通称:米国SOX法)

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