経験豊富なプロジェクトマネージャーを中心に、納期までの作業日数と翻訳分量を考慮し、複数人の翻訳者、最終的に訳語を取りまとめるリンギスト、場合によってはDTP担当者やローカライズエンジニアをアサインして強力なプロジェクトチームを立ち上げます。
複数の翻訳者を稼動させることで発生する用語や表現のばらつきはリンギストが校正し、統一のとれた訳語を実現いたします。また、作業進行中にリンギストから各翻訳者にフィードバックすることによって、用語や表現のばらつきを抑えることが可能です。
アークコミュニケーションズでは、こうした短納期・大規模案件に対応するためCAT(Computer Assisted Translation)ツールを各種導入しています。Trados、SDLX、Idiom、Passoloなどはもちろんのこと、弊社独自開発の用語ツールなど、お客様のご要望に沿った納期・形式・品質でご提供いたします。
翻訳/ローカリゼーションに関するよくあるお問い合わせはFAQをご覧ください。