東証一部上場企業で日本語以外の言語サイトを併設している企業は、今や7割を超えています(2011年6月弊社調べ)。グローバルの時代、企業サイトの多言語化は、もはや当たり前と言える時代になりました。
ところが、実際の制作となると、日本語サイトのようにうまくはいかないものです。アークコミュニケーションズは、10年以上前から翻訳サービスを持つ強みを活かし、多数の多言語サイト制作の実績を持っています。
「Multilingual Promotion Site:多言語展開 アークコミュニケーションズグローバルサイト」
このサイトは、アークコミュニケーションズを44ヶ国語で紹介するページです。
機械翻訳ではなく、各国語のネイティブが翻訳。言語毎のコーディングのための細かなノウハウも持つ弊社ならではの、プロモーションサイトです。まずは、44ヶ国語のページをご覧ください。
――とりあえず日本語サイトがあるから、それを翻訳して多言語化しよう。
外国語の知識のないWebご担当者が、よくわからないまま外国語の知識のないWeb制作会社に制作依頼をして、外国語の知識のないWeb制作会社が、とりあえず探し当てた翻訳会社に何も考えずに翻訳依頼を出す。頼まれた翻訳会社は、どのようなWebサイトなのかを理解しないままに、そのまま翻訳を行う。そして、出来上がったサイトをネイティブチェックなしで公開してしまう・・・
このようなWebサイトをネイティブの方が閲覧なさったら、どう思われるでしょうか?
これでは企業イメージもダウンしてしまいます。
アークコミュニケーションズは、翻訳サービスとWeb制作サービスの両方のサービスを提供しております。外国語サイト制作では、両部門のスタッフが連携し、ワンストップで制作するため、非常に面倒な翻訳原稿の受渡しの手間もいらず、ワンストップで外国語サイトが制作できます。
また、翻訳だけでなく、英文ライティングサービスや、海外向けサイト制作コンサルなど、効果のあるサイト制作をお手伝いいたします。
多言語サイトの制作は、数十社の外国語サイトの構築・運用実績と、最大で17ヶ国語を扱うWebサイトの運用経験を持つ、多言語サイトを知り尽くしたアークコミュニケーションズにぜひご相談ください!