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論文の翻訳は専門分野に特化したアークコミュニケーションズの翻訳者におまかせ

論文(翻訳サービス)

専門分野に特化したプロの翻訳者による論文翻訳

学会誌や学術雑誌に論文を投稿するにあたっては、論文を英訳しなければならないことがあります。特に国際的な規模の学会が発行する学会誌や、世界的に広く読まれている学術雑誌の場合は、英語での論文投稿が必須になっていることがほとんどです。

論文の英訳にあたっては、学術的な専門用語や言葉遣いについて、言葉そのものの意味だけではなく、学術的な意味合いまでを正しく理解した上で翻訳を行う必要があります。また学術的な用語に加えて、各専門分野で使われる専門用語にも正しく対応しなければなりません。

アークコミュニケーションズには、さまざまな専門分野に特化したプロの翻訳者が所属しており、各分野の論文翻訳に対応しています。また、学会などで査読され戻ってきた英語論文の修正などといった部分的な翻訳作業にも対応可能です。

論文の翻訳にお困りでしたら、ぜひアークコミュニケーションズまでお問い合わせください。

お問い合わせはこちら

また、アークコミュニケーションズでは英文のネイティブチェックも提供しています。ご自身で執筆された英語論文について不安があれば、こちらもアークコミュニケーションズまでご相談ください。

事例・実績

  • 大学:「学術論文」の英語ネイティブチェック
  • 製薬メーカー:「企業内論文」の日英翻訳
  • 大学:「学生修士論文」の英文添削

翻訳のプロセスについて

一次翻訳から納品までの一般的な翻訳プロセスは、こちらのとおりです。

(1)一次翻訳:弊社のトライアルに合格したネイティブ翻訳者が翻訳します

(2)翻訳チェック:一次翻訳とは別の翻訳者が全文を突き合わせてチェックします

(3)翻訳見直し:翻訳チェックに基づき一次翻訳者が翻訳を全て見直します

(4)最終チェック:品質保証部門やプロジェクトマネージャーが翻訳品質の検証作業を行います

(5)納品


翻訳プロセスの詳細については、こちらをご参照ください。

料金について

料金は、原文の文字数/ワード数に基づき決まります。
文字数・ワード数のボリュームが多い場合には「ボリュームディスカウント」を適用いたします。なお、ミニマムチャージ(最低料金)を¥10,000とさせていただきます。
お急ぎでの納期を希望される場合や、DTP作業(レイアウト調整)が必要な場合は、別途料金を頂戴いたします。

>>>翻訳料金表ダウンロードお申し込みフォーム

お見積り、トライアル翻訳は「無料」

お見積りは無料です。
原稿が完成している場合には、お送りいただいた原稿ファイルを基に、原則、2営業日以内に費用や納期などをご提案させていただきます。原稿が作成中の場合は、完成後の想定分量(ファイル形式、ページ数など)を基にご提案します。

また、「お試し」で翻訳品質をご確認いただけるトライアル翻訳も無料で承っています。ぜひ一度、アークコミュニケーションズの高品質な翻訳をその目でお確かめください。
詳しい内容については、下記のフォームあるいはお電話でお問い合わせください。

>>>翻訳見積依頼フォーム

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