最新のIT技術を用いたローカライズサービス

ローカライズ

アークコミュニケーションズは、マニュアルの翻訳から、オンラインヘルプのローカライズや、ユーザーインターフェース(UI)の翻訳、時にはソースコードに手を入れるアプリケーションそのものの日本語化も手掛けています。

また、完成したシステムの機能テストを行うための評価環境の構築や、データの準備、テスト向けシステム作りまで、すべての工程をカバーできます。

この技術を支えているのが、最新のIT技術のノウハウを持つ社内のSE集団です。アークコミュニケーションズは、システムインテグレーション部門を持つ株式会社アイディーエスから独立した会社ですので、お客様のどのような要望にもお応えできます。

高品質を生み出すアークコミュニケーションズのローカライズの手法は対外的にも評価され、2000年に日本IT経営大賞(日本工業新聞社主催)でグランプリを受賞しました(当時は株式会社アイディーエス)。

様々な大型のローカライズプロジェクトで経験を積んだプロジェクトマネージャーが、短期間での大型案件など厳しいご要求にも柔軟に対応いたします。

ローカライズ実績

その他、組込機器、データベース、サーバー系アプリケーション、UNIXパッケージなどのローカライズ実績もございます。

海外取引の実績

アメリカ、イギリス、フィンランド、中国、香港など

お支払い通貨はお客様のご要望に合わせ、日本円、海外通貨の両方に対応しております。
これまでにも海外のお客様から日本の口座への海外送金実績がございますので、ご安心してご利用ください。

ローカライズを支える環境と対応翻訳ツール

アークコミュニケーションズでは翻訳した文章をデータベース化することで、データの再利用を可能にしています。コンピュータのマニュアルはバージョンアップに合わせての改定も多く、類似した文章も多く含まれます。

そこで、過去の翻訳文章をデータベース化し、新たに訳し直す手間を省きました。さらに、プロジェクトの効率を上げるために、SEが新しいツールの開発も行っています。Trados(トラドス)などの翻訳支援ソフトだけでなく、場合によっては機械翻訳も利用します。

Localization Tools:

SDL Trados Transit Catalyst Passolo Visual Studio
RoboHelp for HTML Help HTML QA
Web Works Publisher EpicEditor
IdiomWorldServer

Data Format (DTP/WEB software):

MS Word Excel PowerPoint
HTML XML
InDesign FrameMaker PageMaker Quark Express
Freehand Illustrator Photoshop Visio Acrobat Chinese Writer Flash

国内外の一流企業が、私たちのお客様です

ソニーグループ、ヒューレットパッカード、GEグループ、ファイルネット、日本ユニシスソフトウエア、オラクル、SAS、インフォテリア、ノーテルネットワークスなど

翻訳サービスのご相談はアークコミュニケーションズにお任せください

お急ぎの方は
03-5730-6133

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