ネイティブ翻訳者のネットワークを活用し、英語、中国語、韓国語をはじめ44言語の翻訳サービスを提供

シラバス(翻訳サービス)

講義名の統一や年度ごとの更新に
細やかな翻訳で応えます

講義数が多いと名称や用法の統一、更新が煩雑に

大学やビジネススクールの講義で、講義数がたいへん多い場合には、講義名に正しい用語を使い、用法を統一することが重要になります。また、年度ごとに追加、削除される講義にあわせた更新作業も重要です。
最近では、学生が海外留学する際に、履修した科目のシラバスの提出を求められることがあるようです。

こうした細かな対応が実績豊かなアークコミュニケーションズなら可能です。
まずは、トライアルでお試しください。

事例・実績

  • 国公立大学:「シラバス」の日英翻訳
  • ビジネススクール:「シラバス」の日英翻訳

翻訳のプロセスについて

一次翻訳から納品までの一般的な翻訳プロセスをご紹介します。

(1)一次翻訳

一次翻訳は、弊社の厳しいトライアルに合格したネイティブ翻訳者が行います(内容によっては日本人翻訳者が担当することがあります)。そのため、文章表現そのものを滑らかで高品質にすることができます。

(2)翻訳チェック(別の翻訳者による全文突き合わせチェック)

一次翻訳と同様に、弊社のトライアルに合格し各専門分野に長けた翻訳者がチェッカーとなり、全文の突き合わせチェック(校正)を行います。この工程で、翻訳もれや、原文の解釈ミス、翻訳ミス、数字・固有名詞の間違いがないかを確認します。別の視点から校正を行うことで、さらに品質を向上させます。

(3)翻訳見直し(一次翻訳者による全文見直し)

校正結果を一次翻訳者へフィードバックして、文章全体の表現などを最適に調整します。

(4)最終チェック

「お客さまの要求を満たしているか」を基準に、品質保証部やプロジェクトマネージャーが社内でQAを実施します。

(5)納品

なお、社内用途や下訳でよい場合は「ドラフト翻訳」もご用意しています。この場合は、一次翻訳したのちに納品します。(2)(3)のチェック工程を割愛するため、通常プロセスと同等な品質ではないことを予めご了承ください。納品後にチェック作業などが必要な場合は、追加料金をいただく場合があります。

料金について

料金は、原文の文字数/ワード数、または、翻訳言語の文字数/ワード数による「ボリュームディスカウント」や、「ミニマムチャージ(最低料金)」、短納期をご希望の際の「ラッシュチャージ(特急料金)」などで決まります。DTP作業が必要な場合は、別途料金が発生します。
詳しくは翻訳料金表をダウンロードしてご確認ください。

>>>翻訳料金表ダウンロードお申し込みフォーム

お見積り、トライアル翻訳は「無料」

お見積りは無料です。
原稿が完成している場合には、お送りいただいた原稿ファイルを基に、原則、2営業日以内に費用や納期などをご提案させていただきます。原稿が作成中の場合は、完成後の想定分量(ファイル形式、ページ数など)を基にご提案します。

また、「お試し」で翻訳品質をご確認いただけるトライアル翻訳も無料で承っていますので、ぜひ一度、アークコミュニケーションズの高品質をその目でお確かめください。日英翻訳の場合には原文400 文字程度、英日翻訳の場合は原文300 ワード程度まで対応させていただきます。
詳しい内容については、下記のフォームあるいはお電話でお問い合わせください。

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03-5730-6133

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