スタッフ企画

2020年7月

ご紹介します!これが私。これぞ私。

おかげ様で、アークコミュニケーションズは創立15周年を迎えました。

そこで今回は『ご紹介します!これが私。これぞ私。』というお題で、それぞれの自己紹介をしてもらいました。

スタッフの普段は隠された一面を、ぜひご覧ください。

※五十音順(各部署内)

※画像をクリックすると、全体をご覧いただけます。

  • 私が5年前から愛用している自転車です。大学1, 2年生の時は片道13キロ、3, 4年生の時は5キロ、今は12キロをこれで通っています。一番しんどいのはこれからの猛暑です。 去年までは合宿などで東京から離れて、猛暑から逃げていましたが、今年はそうもいかないかも知れません。覚悟が必要です。
    石原湧樹選手

  • 『釣り』
    普段はスキーの選手として、ワールドカップで戦ってます!日本にいる時の息抜きは釣りで、海釣りや川釣りなどして、オフの時は満喫しています!
    山本泰成選手

  • 『バックカントリースキー』
    ここ数年、ハマっているバックカントリースキー。極上のパウダーと斜面を求めて、雪山を自力で登り、滑り降ります。昨年は小雪の年だったので来年に期待です。
    マネージャー 米谷

  • 『私と言えば、運が良い』
    初めてのサッカー観戦は、今年の1月イタリアはトリノで、クリスチャーノ・ロナウドがセリエA初のハットトリックを決めた試合!もっと幸運なことは、コロナ禍直前に訪れることが出来たことかもしれません。
    でもアークが無事15周年を迎えることが出来たのは、このfunNOTEを読んでくださっている皆様のサポートのお陰。運だけではありませんよ。
    大里

  • これ! というほどでもありませんが、山登りが好きです。
    青木

  • 歩くのが好きなので、朝はたまに品川駅から会社まで徒歩で向かいながら、再開発真っただ中の風景を撮りためています。これは昨年11月の架線変更直前の山手線。現在線路は高輪ゲートウェイ駅と共に奥へ引っ込んでしまったため、今や幻のショット!京浜東北線の写真もございます!見たい方は岩田まで。いいえ、私は鉄道マニアではございません!!
    岩田

  • 私と言えば。。。
    バス釣りが好き。でも結婚してから10年と行ってない。子供達も大きくなり、そろそろまた行きたいと思ってる。写真は初ランカー(50cm以上)の写真
    小川五

  • 食レポマンです。食べているだけですが...(笑)
    おいしい!ということを一緒に食べている人にたくさん共有したい!と思って言葉を連ねるようにしていたら、いつの間にかレポーターのようになっていました。
    写真も残すようにしているんですが、今年は画像のストック少なめなのがちょっと寂しいです。

  • 最近は子育て。
    そして増え続けるアンパンマンのおもちゃ。
    頭の色はどれが正解なのか。
    境野

  • 日常の移動手段を「歩く」に変えて3年。週末の愛犬との散歩はもちろん、お客様との打ち合わせにも時間が許す限り距離を問わず歩きます。歩くことのメリットは様々で、はじめて都心の緑と坂道の多さに気づくとか、健康状態とか...。でも一番の効果は、一年中煮詰まって混沌としている頭と心が歩いて整理されることですね。
    佐藤

  • モノ作りは楽しいですね。最近は釣りに行く日を夢見てこんなものを作ってました。作ったもので是非成果を上げたいものです。このために〇〇〇ルーペまで買ったのは内緒です。
    柴田

  • テレワークのおとも
    土居

  • 『iPhone 6s』
    有線のイヤホンが使いたいってだけでiPhone 6sを使い続けてます。バッテリーもかなりへたってますけど、ここまで来ると意地で使い続けてます。

  • 私といえば映画好き。自粛期間の相棒はPrime Videoでした。映画好きとはいえ、これまで鑑賞する映画は月平均5本程度でしたが、4月、5月、6月は月15本程度に増え、自粛期間を堪能しています。
    兵頭

  • 『私といえば、マレーシア料理』
    いろいろな国の食文化に興味があるのですが、マレーシアで育ったので、マレー料理。多民族国家なので様々な味が楽しめるのが好きです。この写真は現地でも食べられるレストランが少なくなってきてしまった、バナナの葉の上にご飯を載せて食べる、ナシレマです。
    福田

  • そんなものはない
    村上

  • 冷たい水が好きでよく飲むので水筒が欠かせません。
    森岡

  • 「ネコ」
    気持ちを一瞬にして穏やかにしてくれる存在。
    柳田

  • 寸胴です。弟が知人から貰ってきたものですが、昨年からたまに自宅でラーメンを作っています。下の子はまだ食べれませんが、食べれるようになったらまた作ります!
    池田

  • テレワークで運動不足気味に。なので出社日はなるべく朝少し早く家を出て1時間ぐらい散歩しながら会社へ。東京でも緑が多い道は少なくなく、特に目黒川沿い(写真)をコースに入れると実に気分がいいです。考えてみれば長距離歩く事の抵抗感を無くさなきゃと思ったのは2011年の大地震の時でした。
    伊藤昌

  • "60歳までには自分の思う通りに音楽を奏でたい"と憧れ続け、ギターとピアノを弾くのを趣味しているのが私です(のんびり気楽に練習してます(^^♪)今回会社からの特別給付金でウクレレも買ってしまいました(大里さん、皆様、ありがとうございます)!音楽のパワーを自分の活力にして、これからも仕事に励みます☆彡
    伊藤瑞

  • 『東北楽天ゴールデンイーグルス』
    宮城県出身。ファン歴8年。出産前までは月1位でホームに通っていました。関東で楽天の試合が観たくてライオンズのファンクラブに入っていたことも...(ライオンズファンの人ごめんなさい)。娘にもTシャツ購入済。家族でホームに行けるのを楽しみにしています!
    内田

  • 絶賛イヤイヤ期の娘(2歳半)を持つ一児の父です。「パパ、イヤ!パパ、嫌い!」の言葉に心をバキバキに折られながらも、1,000回に1回の「パパ大好き」を支えに、育児に家事に奮闘しています。もちろん、お仕事も頑張ってます!!
    小川雅

  • 『海』
    海が大好きです。
    海なし県で育ったせいか海を見るだけで元気と癒しをもらえます。
    海を訪れても海鮮料理が苦手で食べられないのが残念です...。
    川村

  • 『続・鍋魔』
    なんと2013年の同企画でも鍋だったことに今気づく。改めて並べてみて、赤系・ピンク系が足りていないことにも今気づく。色違い、形違い、大きさ違い...で現在15個。さて次は...
    齊藤

  • 『旅はゴージャスに!』
    マイルやホテルポイント、さらには会費の高いクレジットカードも駆使して、格安ツアー並みの費用で良質の旅をすべく日夜研鑽に励んでいます。でも実はバックパック1つの貧乏旅行にも強い憧れが...。※早くコロナが終息して、旅行に行きたい!
    竹下

  • 『男の夏は海だ!』
    私の故郷は内陸であり、海がありません。小さい頃から写真や映画で海を見たことしかありませんでした。日本に来てから初めて海に触れたのは江ノ島の近辺でした。海に一目ぼれして、毎年の夏は必ず湘南の海に行くことになりました。やはり、男は海が好きですね!

  • 文房具好きの私は、新しいものを見つけては気分を盛り上げています。
    今のお気に入りです。真鍮製で最初は金ぴかでしたが、渋い色に馴染んできました。
    馬場

  • 日本文化に深く興味を持つアメリカ人です。祭に参加したり和太鼓を叩いたりしていて、日本のあちこちに旅行したことがあります。地方の特徴を経験するのをエンジョイしてます。とにかく一度でも新しいことをやってみるのが自分の強みだと思います。
    ペイジ

  • 私の実家があった場所の写真です。札幌市中央区南2条西6丁目。昔々、この場所に住んでいました。ススキノに歩いて5分くらいの場所です。先日久々に足を運んだら、駐車場に変わっていました。小学校時代は、ここから大通り公園を通って通学していました。1月は、毎日雪まつりの雪像が完成していくのを見ながら雪の中を歩いて行ったのを思い出します。
    細江

  • 『物持ちの良さ』
    物を壊したり失くしたりは少ない方だと思っています。そしてちょっと人と違うものが好き。気に入ったらずぅーっと飽きずに使います。20年前にローマで見てこれだ!と買ってきたカフェナポリターノとカップ。厳つい六角形のモカエキスプレスでないところが、ちょっと違う(つもり)。
    宮城

  • 今の私に欠かせないものは、格闘技とダンスと音楽が混ざり合った、ブラジル生まれのカポエィラです。カポエィラを通じてブラジルはもちろん、文字通り世界が広がりました。実はアークの入社歴とカポエィラ歴が一緒なので、どちらも末永く付き合っていけたら、と思っています。
    茂木

  • これ真剣です。
    真剣な態度で真剣にむかいあうと真剣になってしまうのは真剣であるからこそなのです。
    山本

  • 沖縄の海とオリオンビールが好きで、年に1回は必ず行ってしまいます...
    飯代

  • 私といえば「着物」です!
    社会人2年目とまだまだ未熟な私ですが、学生の頃よりお着物の勉強を行ってまいりまして、年明けに着付け師範資格を取得いたしました!(課題が黒留袖だったので未婚ながら着付けまして、とても緊張しました...)
    石村

  • テレワーク中の私の脚力を支えてくれるのはこれ。
    ものぐさな私にピッタリだけど、本当に筋力ついているのかな??
    稲垣

  • あれよあれよと社会人になり、早いもので5年目となりました。最近はコロナ太りで体重が激増してしまいましたが、適度な運動と食事制限で少しずつ効果が出来ました。今後も体調管理と仕事を頑張っていきます。
    寺﨑

  • 愛用しているSHURE SE425。
    BAドライバーを高音と低音の2基搭載、解像度も高く、音質フラットでモニターライクなイヤホン。
    SHUREならではの装着感と遮音性も◎。
    岩倉

  • 『私といえば、地下足袋!』
    足趾が広がりすぎているため、普通の靴が履けません。通勤には「たびりら」、ランニングには「きねや無敵」か「hitoe」、登山には「実用地下足袋」と、すっかり偶蹄目化しています。主に、山や奈良公園に仲間が生息しています。
    加藤

  • アーク創立以来、数々のノベルティを総務の加藤と一緒に作りました。計算機、時計、タンブラー、スマホ立て、マグネットなど、全部は思い出せません。最初に作ったフラットホッチキスが、今でもお気に入りです。これよかった!今も使ってます、というお声が聞けると、とてもうれしいです。
    佐々木

  • 愛猫がもたらす至極の癒しを受け日々生活しています。SNSでは、在宅作業を強いられるコロナ禍において、猫による「にゃンサムウェア」などの脅威が報告されていますが、我が家では、社外コンサルタントとしてアドバイスをくれることも。共に会社の経営管理を担っています。
    清宮

  • あまくておいしい
    田中

  • 私と言えば映画。
    映画にハマり出したのは高校生の頃です。その時まで観たことがなかったような作品(『続・夕陽のガンマン』と『レイジング・ブル』)に出会ったのがきっかけでした。17年後の今でも映画鑑賞が趣味で、会社帰りに映画館に寄っていくのが最高のリフレッシュ方法です。
    ダニエル

  • 私といえば、Ballet & Sweets!!
    好きなバレエ作品のひとつである"くるみ割り人形"は、お菓子の国を舞台にした、ダンサーも観客も心躍るシーンがあります♪大人になってからハマったこの2つ。バレエのレッスンとスイーツは日々のモチベーションをアゲてくれる私の要素です。
    豊口

  • これは高校2年生の時に描いたイラストです。小さいころから絵を描くのが大好きで、イラストだけは胸をはって得意!と言えます。何か手持ち無沙汰になるとついどこかに絵を描くのが癖で、いつの間にかノートやプリントがイラストだらけになることもしばしば...
    荒川実

  • 『私といえば寝ること』
    寝ることが好きです。休みの日は10時間くらい余裕でずっと寝てます。電車でも15分以上乗車していれば高確率で寝ます。夢の中で寝たこともあります。授業だったり仕事中も...(流石に寝てません。)
    荒田

  • 『ビデオゲーム』
    私といえば、ビデオゲーム。コロナの影響で家にいる機会が増えたので、最近はもっぱら友人と遊んでます。
    Switchが欲しい。
    上野

  • 『私といえば...スポーツ施設』
    前職では仕事で関わっており、今はスポーツ観戦やコンサート鑑賞で足を運び...。「スポーツ施設」なくして「私」を語ることはできません。大きなスタジアムから小さな体育館まで、訪れた施設の数は百を超えます。写真は私の推し施設「ゼビオアリーナ仙台」。黒で統一された外観がかっこいい!
    小石原

  • 冷え性ですが、スキーのためなら極寒の中でも滑りに行きます。今まで一番寒かったのは中国のスキー場でのマイナス30℃。さすがにその時は滑り出してから1時間で、ダイヤモンドダストが舞う中、あったかいコーヒーを求めてカフェに逃げ帰りました。
    高尾

  • 私といえば...なものは紅茶です。子ども舌で未だにコーヒーが飲めないため、一年中紅茶ばかり飲んでいます。特別紅茶に詳しい訳でもこだわりがある訳でもありませんが、ルピシアの種類豊富なフレーバーティーを見ているとワクワクします!暑い季節は冷茶にしても美味しいです。最近は中国茶にも興味を惹かれています。

  • わたしと言えば「ラーメン二郎」。
    一時期、全店制覇してました(今は新店で行けてない所がいくつか)。アークは三田本店に近いので大好きです!写真はテレワーク時にお世話になっているひばりヶ丘二郎です。ヤサイマシでこうした「タワー」になるところがチャームポイント!
    ヤサイニンニクアブラカラメ!
    野崎

  • オリンピック・パラリンピックが東京で開催されることが決まった時から、ボランティアで参加しようと決めていました。写真は「東京2020 Field Cast」講習会の時に配布された品々です。「東京2020を成功に導いた一員」として活動したことを誇れる私になれるよう、来年に向けて心と体を整えようと思います。
    宮野